アクセスカウンタ

ナンコツ日記

プロフィール

ブログ名
ナンコツ日記
ブログ紹介
日々の備忘録がわりにBlogを作りました。
よいタイトルを思いつかなかったので、一番好きな食べ物の名前を付けてみました。
写真はモルジブです。柱の陰に妻が隠れています。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
情報法入門
情報法入門 デジタル・ネットワークの法律 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/04/15 06:04
ありふれた魔法
先週の日経新聞の書評で、mixiやケータイメールが効果的に使われていると書かれていたのと、作者がリアリティの名手といわれているようなので、読んでみた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/10/01 09:12
ネットがテレビを飲み込む日
現在の放送について制度的な課題を中心に問題提起した本(タイトルはうまいと思うが、必ずしも内容とマッチしていない)。一般向けの本なので、重要な基礎知識が分かりやすく整理されていて結構便利だと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/12 16:18
燃える男
この小説がデビュー作だそうだ。 デンゼル・ワシントンとダコタファニングで映画化されている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/11 05:51
もう、若くはないけれど
ダナンで読んだ本もこれで最後。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/07 20:58
煤煙
『檻』『擬態』に続く、北方謙三の壊れていく男の話。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/07 20:45
ひとがた流し
ダナンで読んだ本。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/07 20:32
八月の路上に捨てる
これもダナンで読んだ本。直近の芥川賞受賞作だ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/03 18:01
チグリスとユーフラテス
ダナンで新井素子の小説を4冊読んだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/03 08:47
米国当局の令状なし盗聴
テロ対策のために大統領権限で行っていた電話傍受について、連邦地裁が先月違憲判決を出している。夏休み前に新聞を切り抜いてすっかり忘れていた。指宿先生のブログでも紹介されている。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/09/02 06:21
きらきらひかる
映画化もされた江國香織の代表作の一つ。 同性愛者の夫とアル中の妻の新婚生活を描いたもの。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/31 05:41
蝉しぐれ
藤沢周平の最高傑作ともいわれているそうだ。昨年になって映画化されている。 実はこの人気時代小説家の本を読んだのは初めてだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/31 05:33
ダナン
先週は夏休みでベトナムのダナンに行ってきた。 軽めの本、重めの本を取り混ぜて持って行ったが、やっぱり軽めの本が中心になってしまった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/27 21:54
読書の方法
評論家の吉本隆明(ばななのパパですね)が、自らの読書に関して書いたエッセイや対談等をまとめたもの。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/15 05:10
愛のひだりがわ
近未来(?)の荒廃した日本。孤独で不遇な12歳の少女愛が、故郷を離れ父親を捜す旅に出る。 危険な目にあい、様々な人に助けられながら成長していく。佳作かな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/14 21:19
なぜ悪人を殺してはいけないのか
小谷野敦の書くものには共感できるところが多い。 この本でいえば「僕が殺されたら、殺した人を死刑にして欲しい」という主張は、すっきりしていて説得力があるし、全く同感だ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/14 15:24
スイートリトルライズ
主人公の妻(30)と二つ年下の夫が、それぞれ別の男女と関係を持つ。筋だけをいうと全くのメロドラマである。この作者の話によく出てくるエントロピーの低い(福田和也氏がこういう表現をしていたような気がする)妻と、その男性版のような夫との生活の描写はおそろしく達者だ。透明感のあるリアリティとでもいえばよいのか。二人の視点を巧みに切り替えて、さりげなくテンポ良く最後まで読まされてしまう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/12 11:14
御社の営業がダメな理由
「営業は確率であって営業量に比例する」「営業センスは後天的には磨けない」というシンプルな理念に基づいて、どうすれば営業マンの効率を上げることができるかを説いている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/07 21:23
1R男
日経でマイクロソフト元社長の成毛さんが褒めていた。ちょっと気になったので読んでみた。 父親が事業で失敗しても懲りずに借金を繰り返して、どんどん貧乏になっていく。 母親は大変な苦労をするが、子供(筆者)を父親が手放さないので出ていくことができない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/07 21:18
スティーヴン・D・レヴィット スティーヴン・J・ダブナー『ヤバい経済学』
少し前に池田信夫氏が原著をふざけたタイトル(Frreakonomics)に似合わない正統な経済学の佳作として褒めていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/18 08:43

続きを見る

トップへ

月別リンク

ナンコツ日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる